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先生ご紹介コーナー♪file_10

先生ご紹介コーナー♪file_10

ジャズ&ポピュラーピアノ:渥美 知世先生
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
少しずつ件数が増えてきました、「先生ご紹介コーナー」
どのようなコーナーなのか、少々ご案内を。
こちらの記事では、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
お問合せ先なども掲載しておりますので、レッスンご希望の方やちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(先生にお話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通です。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。
改ざんをしていない証として、アンケートの原本を最後に掲載しております。
※インタビュアーのメモが入ることもあります。
※今回、インタビュー後にメールでこちらより質問事項を送りご回答をいただいて
いますので、アンケート用紙の内容が反映されていない部分がございます。
それでは早速参りましょう!
記念すべき(?)10人目です♪
ジャズ&ポピュラーピアノの渥美 知世 先生(あつみ ともよ)です


<インタビュアーのひとことメモ>
ピアノを始めたのは6歳で、ずっとクラシック一筋だった渥美先生。高校の時に軽音楽でバンド活動を始めたことをきっかけにジャズに目覚めたそう♪現在は演奏活動と大人の方をメインにピアノ講師をされています。ホームページやお写真を見るとクールビューティーな印象ですが、お話してみるとニコニコ朗らかな先生です♪
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。

~基本情報~
♪お名前
渥美 知世(あつみ ともよ)

♪お問合せ先
【Email】amiemusique0202@gmail.com

♪先生の簡単な経歴やアピールポイント
6才よりクラシックピアノを始め、早稲田大学を卒業後、佐藤允彦氏にジャズピアノ、作曲・編曲を師事すると同時にプロとしての演奏活動をスタート。
2020年に閉校した音楽学校メーザー・ハウスでは2000人超えの生徒を指導。
詳細は、https://atsumitomoyo.com/にてご覧ください。
【インタビュー時に追記:高校時代に軽音楽をやったことをきっかけにジャズに目覚めた渥美先生。早稲田大学卒業とのことで「教授とか公務員とか、何か他になりたい職業があって早稲田大学を選んだのですか?」と失礼を承知で質問してみましたところ、”音楽サークルがたくさんあったから”という理由で早稲田大学を選ばれたそうです…!まさに才色兼備です…。大学卒業後、佐藤氏に師事すると同時にすぐに演奏活動をスタートできたのは、渥美先生がセンスの塊であったのと同時に並大抵ではない努力をされたものと感じました!音楽学校メーザー・ハウスはプロを養成するための学校だったため、すでに演奏活動されている人の指導に当たっていたそうです。】


~レッスンについて~
①先生の専攻・分野は何ですか?
ピアノ(ジャズ、ポピュラー)
【インタビュー時に追記:"まずは弾くことから!"上記の通り、メーザ・ハウスで2000人超えの生徒さんを指導し、プロを養成してきたと伺ったのでどんなに厳しいレッスンかと思いきや「もちろん理論がわかっていた方が良いけれど、まずは弾いてみようと伝えます。」とのご回答で、少しほっとしました。】

②レッスン内容を教えてください
ピアノ演奏(ジャズ、ポピュラー)、アレンジ、音楽理論
【インタビュー時に追記:音楽理論は最終的には必要だけれど、最初から必修としてやるわけではないとのこと。ジャズの楽譜は、クラシックみたいに全て書いてあるわけではなく、メロディ+コードが書いてあるシンプルなものだから、まずはアレンジができるように、実際に弾いてみながらレッスンを進めていくとのこと。段階を踏んでいく中で、理論も必要となってくるので、その時に徐々に取り入れていくそうです。先生ご自身は、クラシックで基礎を固めていたことから、ジャズやポピュラーにスムーズに移ることができたそうです。】

③生徒さんの年齢層や対象者は?
基本、大人です。20代~60代
【インタビュー時に追記:お子さんはNGというわけではないそうですが、今までの経験では大人の方のレッスンが多く、自然とそういった年代の生徒さんが集まっているそうです。大人の方でも、初心者から、趣味で楽しく弾きたい方、演奏活動を目指す方まで様々だそうです。】

④レッスンをしているときに、大切にしていることを教えてください。
生徒さん1人1人が成長するために大切なことは何なのかを考えながらレッスンをしています。
【インタビュー時に追記:生徒さんそれぞれの成長のために何が大切かを考えてくれる先生、嬉しいですよね。1人1人やりたいことが違うので、それぞれの目標に達するまで=成長に大切なことは何かを考えながらレッスンされているとのこと。】

⑤先生のレッスンの"ウリ"を教えてください。
メロディーとコードネームが記されている一段譜(リード・シート)を見て、自分でアレンジして演奏出来るように指導します。
【インタビュー時に追記:やはり、ジャズピアノの醍醐味はアレンジですよね。「1人1人みんなやることが違うので、それを見るのが自分自身も楽しい」と仰っていました。】

⑥レッスン料やレッスン時間を教えてください。
土曜日の昼間にレッスン
【インタビュー時に追記:料金や回数は直接お問い合わせください。】

⑦ご自身が生徒だったとき、練習は好きでしたか・嫌いでしたか?どのように練習していましたか?
練習は、生徒だった時より今の方が好きです。
【インタビュー時に追記:やはり、生徒として与えられてきた課題をこなすのと、ご自身で課題を見つけてそれに向き合うのとでは違うのでしょうか?プロとして活動されている先生が、何か練習する必要があるものなのか尋ねてみましたら、「あります!自分にとっての課題が必ずある。それを乗り越えていくとその先の音楽活動につながるんですよ。」とお話してくださいました。プロの演奏家や先生であっても、ご自身に課題を見つけて向き合うことで、新たな発見が合ったり吸収できることがあるとのこと。講師としての経験の豊富さに加え、演奏活動を行っているからこそ見えるものもあるように感じました。プロを養成してきたというご自身の経験に胡坐をかくことなく、課題を見つけては練習を続けていく渥美先生は素晴らしいと思います。】


~関連URL~
ホームページ
以上、渥美 知世先生のご紹介でした♪
数多くの演奏活動や、セッション活動、プロ養成所での2000人を超える生徒指導経験など、勝手に「バリバリのプロをメインに教えます!」というイメージを持っていましたが、実際には「いやいや、大人と一言で言っても昔ピアノをやっていたが大人になってから再開とか、"この曲をやってみたいんです!"と持ってきてくれる初心者の趣味の方とか、いろんな方がいますよ。」と朗らかにお話してくださいました。
大人になってからレッスンを受けるというのは、なかなか緊張するものだと思いますが、他にもそういう生徒さんが多い先生だと、ちょっと気持ちが和らぎませんか?
大人になってからチャレンジされる方も、昔習っていた方も、経験豊富な渥美先生なら安心して通えるんじゃないかなと思います♪

~インタビューご協力、誠にありがとうございました。~

以下、渥美先生のライブ情報のご案内です♪
色んな方と組まれているのですね!
ぜひ、足を運んでみてください♪

【ライブ情報一覧】
5月17日(土)@新宿JazzPolkadots
Lydia Chiffon
柴田麻実(Vocal) 渥美知世(Piano)
MC:¥3,000
開店 : 18時 開演 : 19時
http://www.jazz-polkadots.com/
----------------------
5月29日 (木)@赤坂G's Bar
池の本和美(Vocal) 渥美知世(Piano)
投げ銭制
開店 : 19時 開演 : 20時
https://g-s-bar.com/
----------------------
6月5日 (木)@ 池袋Apple Jump
渥美知世(Piano)
小島のり子 (Flute)
カイドーユタカ (Bass)
MC : ¥3,300
開店 : 19時 開演 : 19時30分
https://applejump.net/
----------------------
7月23日 (水)@keystone Club東京
渥美知世トリオ
渥美知世(Piano)
加藤真一 (Bass)
岡部洋一 (Percussion)
MC : ¥4,500
開店 : 18時30分 開演 : 19時30分
https://keystoneclubtokyo.com/html/

----------------------

最後に、発売中のCD情報です!
【CD情報】
Keys Of My Heart /Lydia Chiffon
https://music.apple.com/jp/album/keys-to-my-heart/1294151229
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただく先生方は、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。レッスンに関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、先生方へ直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい先生は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、先生方(お客様)に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生を順次、ブログでご紹介して、レッスンご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。

先生ご紹介コーナー♪file_09

先生ご紹介コーナー♪file_09

ヴァイオリン&ギター:松浦 優樹先生
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
始まりました、「先生ご紹介コーナー」
まだスタートしたばかりなので、少々ご案内を。
こちらの記事では、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
お問合せ先なども掲載しておりますので、レッスンご希望の方やちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(先生にお話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通です。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。
改ざんをしていない証として、アンケートの原本を最後に掲載しております。
※インタビュアーのメモが入ることもあります。
※今回、インタビュー後にメールでこちらより質問事項を送りご回答をいただいて
いますので、アンケート用紙の内容が反映されていない部分がございます。
それでは早速参りましょう!
9人目にして初の男性の先生♪
ヴァイオリン&ギターの松浦 優樹 先生(まつうら ゆうき)です


<インタビュアーのひとことメモ>
お名前の通りとても優しく、人の気持ちに寄り添ってくれる先生です。ご自身が学生時代に人間関係や音楽活動について悩み、その経験から、生徒さんとの意思疎通をとても大切にされていらっしゃいます。ヴァイオリンとギターという珍しい二刀流です!
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。

~基本情報~
♪お名前
松浦 優樹(まつうら ゆうき)

♪お問合せ先
【電話】070-3827-6133
【Email】pakkun0611@gmail.com


♪先生の簡単な経歴やアピールポイント
1993年さいたま市生まれ。
声楽家の父親とピアニストの母親の元で音楽に親しみながら育つ。
3歳よりピアノを始め、13歳でヴァイオリン、16歳でギターを始める。
ヴァイオリンをこれまでに加藤麻記子氏、宮野陽子氏、天満敦子氏、藤田将也氏、岡田鉄平氏に師事。
また、パオラ・トゥメオ氏のマスタークラスを受講。
15歳で初のソロリサイタルを行い好評を博す。
19歳より演奏活動を開始し、オーケストラ演奏やイベントでのソロ演奏、リサイタルなど活動は多岐にわたる。
ロックバンドやジャズバンドでの演奏も得意とし幅広いジャンルで活動している。
【インタビュー時に追記:普段は主に講師として活動されていらっしゃいますが、年に1回程度ソロコンサートを行っていらっしゃいます。企画から松浦先生が行っているとのこと。メインはソロ活動ですが、ソロ活動だけに限らず、オーケストラ活動では決まった団体に属するのではなく、フリーランスとして色んなオーケストラにご参加されてきました。】


~レッスンについて~
①先生の専攻・分野は何ですか?
ヴァイオリン(クラシック、ポップス)、ギター(アコースティック、エレキ)
【インタビュー時に追記:ピアノで音楽大学付属中へ入学後、ヴァイオリンは中学から副科で始められたそう。その後高校でバンド活動を経てギターを始め、現在ではヴァイオリンとギターの二刀流!クラシックとロックバンドやジャズバンド活動は対極にありそうなイメージですが、どちらも柔軟にこなされる松浦先生はとても音楽性が豊かで器用なお方なんだなぁと感じました。】

②レッスン内容を教えてください
ヴァイオリンは、クラシックの基礎(運指やエチュード)を中心に、目標に合わせてレッスンします。
ギターは、基礎的なコードやスケール、音楽理論を勉強しつつ、演奏したい曲や目標に合わせてレッスンしております。
またギターに関してはギター自体のジャンルが幅が広いのですが、ポップス、ロック、ブルースのジャンルの基礎〜応用が中心になります。
(あまりに高度な演奏技術・弾き語りは対象外です)

【インタビュー時に追記:先生の方から"一方的に押し付けることはしたくない"、"自分が過去にされてとても心地が悪かった"と、過去の辛いお話もしてくださり、「生徒さんの目標に合わせること」を大事にされていると仰っていました。】


③生徒さんの年齢層や対象者は?
小学生~大人、全レベル
【インタビュー時に追記:小学生未満の方でもご相談くだされば、ご対応可能とのことです。子供のころにヴァイオリンにあこがれていた方が大人になってからスタートされることがけっこうあるそうです♪】


④レッスンをしているときに、大切にしていることを教えてください。
一人一人に合わせて丁寧にレッスンします。
【インタビュー時に追記:受験対策などのレッスンもやっていないわけではないけれど、先生の方針としては"いろんな人にそれぞれのペースで楽しんでもらいたい"とのこと。受験対策となるとどうしても厳しい言葉を使わなければならない場面も出てきてしまうし、過去にご自身が先生からそういうレッスンを受けていて辛くなってしまったことがあったため、松浦先生としてはそういったレッスンよりも、みなさんに楽しく・楽器を好きになるレッスンを受けてもらうことを大切にしたいとお話してくださいました。】


⑤先生のレッスンの"ウリ"を教えてください。
幅広いジャンルや活動に合わせたレッスンができます。
【インタビュー時に追記:大人の生徒さんはお仕事の都合、お子さんの生徒さんでも他の習い事との兼ね合いなど、すべての時間を練習につぎ込めるわけではないので、それぞれの活動や生活リズムに合わせて、練習が辛くなってしまわないように心がけていらっしゃるそうです。】

⑥レッスン料やレッスン時間を教えてください。
5000円/60分(交通費1000円)
※体験レッスン一回無料
(レッスン方針や規約の説明が20分程度、実際のレッスンが30分程度。スタジオで実施する場合はスタジオ代のみ負担頂く形)
【インタビュー時に追記:月1回だとせっかく教わったことを忘れてしまいがちなので、基本的には月2回~ですが、回数はご相談可能とのこと。時間も30分からでもご相談可能。


⑦ご自身が生徒だったとき、練習は好きでしたか・嫌いでしたか?どのように練習していましたか?
好きな方でした。
【インタビュー時に追記:物心がつく前からピアノを触っていたので、自然と音楽になじんでいた。上達が嬉しく、練習することが好きだったそうです。】

~関連URL~
ホームページ
Lessonページにてレッスンの概要を記載しております。
以上、松浦 優樹先生のご紹介でした♪
インタビューさせていただいている中で、一番印象的だったことは「生徒さんそれぞれの希望に寄り添う」という気持ちをとても強く感じたことでした。
より多くの方々に、気軽に楽しく楽器に触れてもらいたいという、先生の気持ちが伝わってきました。

先生のコンサートもぜひチェックしてください♪
Yuuki Matsuura Violin Recital
予約フォーム
2025年7月6日(日)
12:30 OPEN 13:00 START
MC:¥3,000+1Drink
venue:目白 MarkⅥ
Pianist:磯貝萌子
<曲目>
ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ
ショパン:ノクターン 27-2(ヴァイオリン編曲)
ショーソン:詩曲
ラヴェル:ツィガーヌ  ほか


~インタビューご協力、誠にありがとうございました。~
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただく先生方は、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。レッスンに関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、先生方へ直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい先生は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、先生方(お客様)に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生を順次、ブログでご紹介して、レッスンご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。

先生ご紹介コーナー♪file_08

先生ご紹介コーナー♪file_08

ピアノ(クラシック・ジャズ・作曲・アレンジ):中川 紅美先生
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
始まりました、「先生ご紹介コーナー」
まだスタートしたばかりなので、少々ご案内を。
こちらの記事では、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
お問合せ先なども掲載しておりますので、レッスンご希望の方やちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(先生にお話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通です。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。
改ざんをしていない証として、アンケートの原本を最後に掲載しております。
※インタビュアーのメモが入ることもあります。
それでは早速参りましょう!
8人目は、ピアノの中川 紅美 先生です!

<インタビュアーのひとことメモ>
生徒さんは3歳から89歳まで!三浦ピアノのお客様では最も幅広い年齢層の生徒さんをお持ちなのではないでしょうか。クラシック・ジャズの演奏や理論だけでなく、作曲から音楽療法に至る豊かな経験がもたらす対応力の高さが魅力。ジャズセッション参加対策にも力をいれていらっしゃり、先生も定期的にセッションされています♪
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。

以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。

~基本情報~
♪お名前
中川 紅美 先生(なかがわ くみ)

♪お問合せ先
三浦ピアノまでどうぞ
【インタビュー時に追記:週5回ほど三浦ピアノに来ているので…】

♪先生の簡単な経歴やアピールポイント
武蔵野音楽大学ピアノ科卒。
学生時代オペラのピアニストを経て、ヤマハジュニア科専門コースにて講師を務める。
その後、ボストンのバークリー音楽院の作曲科・編曲科コースを卒業。
帰国後、製作会社で新曲のアレンジ・データー制作に従事。
CMや映画音楽作曲の後、子どもから大人までのジャズピアノ講師になる。
最近はジャズのライブ・セッションホストとして都内ライブハウスで活動中。
【インタビュー時に追記:定期的なライブはすぐに満員になってしまうほどの人気!セッションにご興味のある方はお早めに!】


~レッスンについて~
①先生の専攻・分野は何ですか?
ピアノ(クラシック・ジャズ・作曲・アレンジ)
ジャズのセッション参加対策

②レッスン内容を教えてください
リトミック、ソルフェージュ、ピアノ演奏(クラシック・ジャズ・弾き語り・セッション参加対策)、作曲
【インタビュー時に追記:先生ご自身は2歳~3歳のころからピアノの先生から作曲やソルフェージュを学んで来られたとのこと。「クラシックからジャズまでこなせたのは、根底に作曲やソルフェージュを通して理論を学べていたからだと思う。」と仰っていました。】

③生徒さんの年齢層や対象者は?
3才~89才
初心者からプロで活躍している方、留学準備の方まで
【インタビュー時に追記:ライブのセッションなどで伴奏をした歌い手さんにピアノを教えてほしいと言われることもあるそう…。中川先生は、レッスンやライブセッションのお仕事以外にも、保育園での事務(…のはずが伴奏や作曲もこなされている)や病院で音楽療法を取り入れたお歌の教室もご担当されているので、日頃より幅広い年齢層の方々と触れ合う機会があるそうです。】


④レッスンをしているときに、大切にしていることを教えてください。
自分自身の過去・現在・未来をみつめて、自分の変化を楽しくかみしめていくこと。
【インタビュー時に追記:この言葉、とても含蓄がありますよね。ご自身が年齢を重ねてい行く中で、物事とのかかわり方も変わっていき、それはピアノに於いても人生に於いても言えることだとお話してくださいました。"未来について、今後の展望は"とお尋ねすると"70歳までいかに上達できるか!"と、その向上心に驚いていると"向上心じゃない、ただ、上達する過程が楽しいだけ、死ぬ日まで努力したい"と、本当にピアノあっての人生なんだなと、うらやましく思いました。】


⑤先生のレッスンの"ウリ"を教えてください。
音楽や、ピアノで普通では味わえない楽しい世界があることを伝えていきたいです。

⑥レッスン料やレッスン時間を教えてください。
【インタビュー時に追記:多方面にて活動中のため、お問い合わせください】


⑦ご自身が生徒だったとき、練習は好きでしたか・嫌いでしたか?どのように練習していましたか?
学校が終わって、家に帰ると「ピアノ」という友達がいるから、20時半の夕飯までずっとピアノと遊んでいました。
【インタビュー時に追記:練習するという感覚はなく、自然とピアノに向かえていたのですね…!2~3歳でピアノを始めてから音大出るまで「スランプがなかった」という中川先生。実際には、できないことにもぶつかりましたが、幼い頃からできなくて悩んだり苦しく思うより、「できないな、じゃあなんでできないんだろう?」「ゆっくり弾いてみよう」「薬指のトレーニングをしよう」と自分自身を研究していたとのこと。】
以上、中川 紅美先生のご紹介でした。
こんなにも輝かしい経歴をお持ちなので、厳しい先生なのかと思いきや、いつもとても気さくにおしゃべりしてくれる中川先生。
アンケートからも、ピアノが大好きな気持ちと、ちょっとのことでは動じない懐の深さを感じました。
"ピアノに触らない日はない"と語る中川先生。
朝は保育園、昼はレッスンや音楽療法の講師、夜はジャズセッションのホスト、…と色んな面を持つ中川先生ですが、すべてのベースにあるのは"ピアノ"であり、ピアノを通してたくさんの人々と出会い、色んな発見をし、それをご自身で行うレッスンや作曲の仕事に全て活かしているという、まさに朝から晩まで毎日ピアノで彩られた人生を送っていて、とてもいきいきとお話してくださり素敵だなと感じました。
ご協力、誠にありがとうございました。
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただく先生方は、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。レッスンに関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、先生方へ直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい先生は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、先生方(お客様)に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生を順次、ブログでご紹介して、レッスンご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。

先生ご紹介コーナー♪file_07

先生ご紹介コーナー♪file_07

ヴァイオリン:山中 美樹子先生
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
始まりました、「先生ご紹介コーナー」
まだスタートしたばかりなので、少々ご案内を。
こちらの記事では、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
お問合せ先なども掲載しておりますので、レッスンご希望の方やちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(先生にお話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通です。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。
改ざんをしていない証として、アンケートの原本を最後に掲載しております。
※インタビュアーのメモが入ることもあります。
それでは早速参りましょう!
7人目はヴァイオリンの山中 美樹子 先生(やまなか みきこ)です♪

<インタビュアーのひとことメモ>
先生ご自身が、お母様のお腹の中にいた頃から胎教としてスズキ・メソードの0歳教育を受けていて、ご自身は2歳からヴァイオリンを始められたそう。ご自身の記憶がまだおぼろげな内から音楽漬けの日々を送られてきた先生です。
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。

~基本情報~
♪お名前
山中 美樹子(やまなか みきこ)

♪お問合せ先
【Email】mwyambayern31@gmail.com

♪先生の簡単な経歴やアピールポイント
ヴァイオリン(ヴィオラ)講師。
武蔵野音楽大学卒業、ミュンヘン国立音楽大学卒業。
大学卒業後、バイエルン放送交響楽団、ミュンヘンフィルハーモニーで仕事をして、8年ほど前(追記:2016年頃)に帰国。
師事:鈴木鎮一氏、山中萬貴子・三郎(両親)、佐藤陽子氏、兎束氏、コーテ氏、ヘッツエル氏、グントナー氏
【インタビュー時に追記:山中先生は、ご両親揃ってヴァイオリンの先生。お母様がスズキメソードの鈴木鎮一氏とともに教材を作成していたご縁で、"0歳教育"として胎教からスズキメソードを取り入れていたそうです。この先のインタビューでも感じられますが、生まれながらにして、スズキメソードの教えが先生の中に息づいていたということですね…!!!】


~レッスンについて~
①先生の専攻・分野は何ですか?
ヴァイオリン(クラシック)

②レッスン内容を教えてください
ヴァイオリン、楽譜の読みに関わる楽典など

③生徒さんの年齢層や対象者は?
小学1年生~大人、人の話がわかる人
【インタビュー時に追記:「人の話がわかる人」という点は、あまりに小さなお子さんだと、自分が何でバイオリンを握っているのかもわからないようなことがあるため、あくまでも円滑なコミュニケーションが取れる年齢、という意味とのこと。小学1年生未満のお子さんでも、構えを気にせずまずは楽器を持ってみたり、先生の演奏を聞いたりと、"ヴァイオリンを習うための生活環境を作ってあげる"というところから始めることもできるそうです。"音楽を含めたすべての能力は環境によって育つ"というスズキメソードの音楽教育法が根底にあるとのこと。環境づくりの一環として"生の音楽を聴くこと"も大切なこととして挙げられていました。現在は、インターネットの動画サイトなどで気軽に演奏が聴ける時代になりましたが、特にお子さんにはジュニアコンサートなど、プロの大人のコンサートでなくても構わないので、できる限り生の音楽をぜひ聴いてほしいとのこと。】

④レッスンをしているときに、大切にしていることを教えてください。
言葉のキャッチボール
【インタビュー時に追記:③への回答にも通じてくるのですが、やはりコミュニケーションをとても大切にお考えです。"発する言葉や掛けられる言葉が体に影響する""音楽を愛する気持ちだけは忘れてはいけない"と、お互いに思いを言葉にして交わすことに重点をおかれています。】

⑤先生のレッスンの"ウリ"を教えてください。
楽して弾こうヴァイオリン
【インタビュー時に追記:これはもう格言レベルです!"楽して"という部分には色んな意味が込められているとのことですが、まずは物理的に"体を痛めない構え=楽"、"弾くために一生懸命になりすぎない=体を壊さない=楽"ということと教えてくださいました。ヴァイオリンは花形な楽器なだけに、一生懸命になりすぎて腕だけでなく、体まで壊してしまう方々を見てこられ、心を痛めたご経験から、いかに体に負担をかけずに自然体で弾けるかを大切になさっているとのことです。】

⑥レッスン料やレッスン時間を教えてください。
初級30分ほど、中級45分~1時間、上級1時間~2時間
【インタビュー時に追記:生徒さんより時間について希望が出ればご相談はできるが、例えば初心者の生徒さんであまりにも長い時間を取ることは却って体の負担となってしまうため、基本的には上記の時間を設定しているとのことです。月謝についてはお問い合わせください。】

⑦ご自身が生徒だったとき、練習は好きでしたか・嫌いでしたか?どのように練習していましたか?
技術の練習はあまり好まなかった。
【インタビュー時に追記:必要に駆られてひたすらテクニカルな練習をしたこともあったが、そういう時は敢えていったん離れてみることも大切。いったん離れて他のことに目を向けてみるとまた「音楽を愛する気持ち」が自然と湧いてくるので、そういう時に試してみるとうまくいくこともある。がむしゃらにやるのではなくメリハリをつけることが大切。】
以上、山中美樹子先生のご紹介でした♪
ヴァイオリンに限らず音楽を習う上で大切なのは、言葉のキャッチボールや、体への負担をかけないこと、何よりも「音楽を愛する気持ちを忘れない」と、慈しみにあふれる山中先生。
アンケートに記載の言葉はどれもシンプルですが、実際にお話を伺ってみると「シンプルに、だけど大切なことはしっかりと伝える」先生のお人柄がよくわかりました。
技術の向上はもちろん大切ですが、それを優先するばかりでなく、"音楽性"を育てることをとても大切に語っていらっしゃいました。
音楽に対していかに自然体で過ごせるか…簡単なように聞こえてとても難しいと思いますが、山中先生と一緒になら、できる気がしますね♪
インタビューご協力、誠にありがとうございました。
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただく先生方は、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。レッスンに関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、先生方へ直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい先生は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、先生方(お客様)に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生を順次、ブログでご紹介して、レッスンご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。

先生ご紹介コーナー♪file_06

先生ご紹介コーナー♪file_06

プルメリア音楽教室 様
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
2024年11月末に始まりました、「先生ご紹介コーナー」
本コーナーについて、少々ご案内を。
こちらの記事では、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
お問合せ先なども掲載しておりますので、レッスンご希望の方やちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(先生にお話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通です。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。
改ざんをしていない証として、アンケートの原本を最後に掲載しております。
※インタビュアーのメモが入ることもあります。
それでは早速参りましょう!
6人目は、団体さんのご紹介で、
プルメリア音楽教室さんです♪

<インタビュアーのひとことメモ>
プルメリア音楽教室の先生は、皆さん現役で演奏活動をされている方々ばかりです。
ピアノ、歌、弦楽器・管楽器など幅広くご対応。
常に最新の練習方法を取り入れ、アップデートを続ける"生きた音楽"をお届けするため、現役演奏家の先生であることを大切にされているとのことです。
今回は、講師統括代表の内藤様にお話を伺いました。
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。
※今回のインタビューはメールでのやり取りでしたので、追加で質問をした部分などアンケート用紙に掲載されていない箇所がございます。

~基本情報~
♪お名前
プルメリア音楽教室

♪お問合せ先
【Email】plumeria@plumeria-music.com

【電話】03-6823-3620

♪先生の簡単な経歴やアピールポイント
現役の演奏家ばかりの先生です。
東京芸術大学、桐朋学園大学、東京音楽大学、また海外の有名大学出身の先生ばかり。
現在の音楽業界を牽引されている音楽家からの"今の音楽"をレッスンを通して学んでください!
【インタビュー時に追記:"現役で演奏活動をされている先生ばかり"というのはとても魅力的ですよね。実際に、先生の演奏会に足を運ばれる生徒さんもいらっしゃるそう。いつもの「先生」の「演奏家」の面がみられることは、とても素敵な体験になると思いますし、練習をする上で良い刺激になることでしょう。】


~レッスンについて~
①先生の専攻・分野は何ですか?
ピアノ(クラシック、ジャズ、ポピュラー)
歌(ミュージカル、クラシック、ポップス、洋楽、ジャズ、シャンソン、R&B)
作曲、アレンジ、ソルフェージュ、
ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、
フルート、ピッコロ、クラリネット、オ-ボエ、ファゴット、サックス

②レッスン内容を教えてください
同上

③生徒さんの年齢層や対象者は?
4才~大人まで。
初心者の方向け、音大・音校受験対策、オーディション対策

④レッスンをしているときに、大切にしていることを教えてください。
完全マンツーマンレッスンのため、生徒様毎の困りごとや、いかにムダなく上達できるのかの練習のご提案。

⑤先生のレッスンの"ウリ"を教えてください。
指導力はもちろんですが、先生方みな様、お人柄が素晴らしいです。
生徒様との関係の持ち方、気配り、優しさなど、嫌な気持ちになることはないと思います。
そのため、長く受講されている方が多い音楽教室です。
【インタビュー時に追記:実際にスタジオで接していると、"お人柄が素晴らしい"という言葉が良くわかります。みなさんとても優しく気さくで、生徒さん方に信頼されているのがよくわかります。長く続けていらっしゃる生徒さんが多いので、先生方だけではなく、みなさんが弊社の常連さんです。】

⑥レッスン料やレッスン時間を教えてください。
月1回:¥6000/回、月2回:¥5500/回、月3回:¥5500/回、月4回:¥5000/回
(子供:全て¥4000/回)
別途スタジオ料

⑦ご自身が生徒だったとき、練習は好きでしたか・嫌いでしたか?どのように練習していましたか?
練習はあまり好きではありませんでしたが、小学4年生の時に県の音楽コンクールで賞をいただき、音楽高校に入る目標を持ったことで、1日4時間以上の練習を毎日続けることができました!


~関連URL~
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以上、プルメリア音楽教室のご紹介でした♪
幅広い楽器に数多くの先生が在籍され、レッスンコーディネーターの皆さんが最適な先生とマッチングしてくれる安心システムが魅力のお教室。
複数コースに通われている生徒さんもいらっしゃるそうなので、「色々やってみたいけど悩んでる…」なんて方も、まずはお問合せしてみてはいかがでしょうか。
今回お話を伺ったスタッフの方は、一般企業就職後、教員や演奏活動を経てプルメリア音楽教室の運営に至ったそうですが、ご自身も演奏活動をされていたというとで、世間一般では、教室経営陣は音楽家でないこともありますが、やはり「現役で演奏活動をしている先生であることの大切さ」はご自身が演奏家として活動をしていたからこそわかる、譲れない大切な要素であるのだと感じました。
「"今の音楽"を生徒さんたちに届けたい」とても素敵な願いを持ったお教室です。
インタビューご協力、誠にありがとうございました。
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただく先生方は、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。レッスンに関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、先生方へ直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい先生は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、先生方(お客様)に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生を順次、ブログでご紹介して、レッスンご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。

先生ご紹介コーナー♪file_05

先生ご紹介コーナー♪file_05

声楽:佐橋 美起先生
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
2024年11月末に始まりました、「先生ご紹介コーナー」
本コーナーについて、少々ご案内を。
こちらの記事では、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
お問合せ先なども掲載しておりますので、レッスンご希望の方やちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(先生にお話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通です。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。
改ざんをしていない証として、アンケートの原本を最後に掲載しております。
※インタビュアーのメモが入ることもあります。
それでは早速参りましょう!
順調に回を重ねてまいりました5人目は、
声楽の佐橋 美起 先生です♪

<インタビュアーのひとことメモ>
国内・海外で数多くの舞台を踏み、昨年、武蔵野音楽大学で指導に携わって25周年を迎えられました。ご自身の経験をアウトプットするだけでなく、「生徒から学ぶこともたくさんあります!」とご自身へのインプットも忘れない、素敵な先生です。大学教授と聞きますと身構えてしまうかもしれませんが、とてもチャーミングな先生です♪
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。

~基本情報~
♪お名前
佐橋 美起 先生(さはし みき)

♪お問合せ先
【Email】mikimikibicci06@gmail.com

♪先生の簡単な経歴やアピールポイント
武蔵野音楽大学大学院修了時、日本音楽コンクール第一位を受賞。
オーストリア・インスブルックのチロル州立歌劇場でデビュー。
オーストリア、ドイツ、イギリスでオペラ、オペレッタ、ミュージカルの舞台を踏む。
武蔵野音楽大学声楽コース教授。
【インタビュー時に追記:先生ご自身、最初は指導よりも舞台で歌うことに興味があったそうですが、ある時指揮者の方から「あなたは指導に向いている」と勧められ、初めて指導した音楽大学生・音楽大学院生が今や世界的な歌い手さんに!それから佐橋先生ご自身の演奏活動と並行して指導の場も徐々に増えていったそうです。】


~レッスンについて~
①先生の専攻・分野は何ですか?
声楽(クラシック・ミュージカル)

②レッスン内容を教えてください
声楽で発生・呼吸法・曲作りをします。
【インタビュー時に追記:曲作りとは?・・・情景を思い浮かべることを重ねながら(例えば、「青い空」といえば「その青は具体的にどんな青なの?」)、曲を立体的にしていく。2次元である譜面を、3次元化→4次元化に膨らませていくイメージ。外国語の歌であれば、その言語も勉強する、単語の意味がわかるだけでは理解が深まらない。】

③生徒さんの年齢層や対象者は?
中学生から受験生、大人まで
【インタビュー時に追記:基本的には男女問わずご対応いただけますが、男性の場合は一定のラインまで指導したら、男性の先生へ引き渡されるそうです。】

④レッスンをしているときに、大切にしていることを教えてください。
わかりやすく、動きながら、呼吸を大切にしながらちゃんと基礎からきちんと教えています。
【インタビュー時に追記:動きながらとは?・・・「昔の先生は立ったまま、『はい構えて』『はい声出して』とほぼイメージだけで伝えるが、それでは当然わからない。歌ってみて思うように声が出なければ、例えば後ろ向きに歩かせながら声を出してみたり、普段と違う動きをすることで自分のクセや正しい筋肉の使い方を体感していく」と教えてくださいました。】

⑤先生のレッスンの"ウリ"を教えてください。
オペラ、ミュージカルなどどんなものも発生を含めて確実にステップアップできます。

⑥レッスン料やレッスン時間を教えてください。
10,000円/60分※詳しくはお問い合わせください

⑦ご自身が生徒だったとき、練習は好きでしたか・嫌いでしたか?どのように練習していましたか?
歌うのが大好きでしたので、苦になりませんでした。
先生が体育会系でしたので動き回ってました。
【インタビュー時に追記:歌うのが大好きで、"練習しなきゃ"という思いはなかったという佐橋先生。時間さえあれば歌っていたとお仰っていましたが、その時間が確実に練習となっていたのだと感じられます。まさに"好きこそものの上手なれ"を体現されていますね♪】

~関連URL~
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note
以上、佐橋 美起先生のご紹介でした♪
インタビューの中では、先生の方からレッスン内容について宣伝されることはほとんどなく、いかに佐橋先生が歌うことが大好きかというお話にあふれていました。
「指導をしてみないかと声をかけてもらった当時は、指導するよりも自分自身がもっとたくさん歌いたい気持ちが強かったが、実際に指導してみたら自分自身学ぶこともたくさんあって…」と、指導するご機会があったことは、ひたむきに舞台に立ち続けた結果ごく自然なことであったのだと感じました。
現在もご指導をされている傍ら、歌の中で出てくる外国語の勉強も続けながら、ご演奏活動もなさっています。
充分すぎるほど舞台を踏んできてもなお、"学び"に対し貪欲で向上心あふれるその姿は、生徒さんたちにもとても良い刺激になっていることでしょう。
インタビューご協力、誠にありがとうございました。
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただく先生方は、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。レッスンに関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、先生方へ直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい先生は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、先生方(お客様)に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生を順次、ブログでご紹介して、レッスンご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。

先生ご紹介コーナー♪file_04

先生ご紹介コーナー♪file_04

ソロ&アンサンブル:TORIO FINOのみなさん
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
始まりました、「先生ご紹介コーナー」
まだスタートしたばかりなので、少々ご案内を。
こちらの記事では、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
お問合せ先なども掲載しておりますので、レッスンご希望の方やちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(先生にお話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通です。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。
改ざんをしていない証として、アンケートの原本を最後に掲載しております。
※インタビュアーのメモが入ることもあります。
それでは早速参りましょう!
4人目はトリオのご紹介♪
TRIO FINOのみなさんです!(読み方:トリオ フィーノ)
ヴァイオリン:宮内 亜紀子 先生(みやうち あきこ)
ピアノ:金井 比呂美 先生(かない ひろみ)
チェロ:木村 美樹子 先生(きむら みきこ)


<インタビュアーのひとことメモ>
TRIO FINOの皆さんは、それぞれの個人レッスンだけでなく、アンサンブルレッスンや先生方の演奏活動も積極的に行っていらっしゃいます。
ソロレッスンはもちろんのこと、「みんなで合わせる」というソロ演奏とは全く違うアンサンブルならではの楽しみ方も幅広く学べます。
3人の先生の仲がとても良く、息の合ったアンサンブルはとっても魅力的♪
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。

~基本情報~
♪お名前
TRIO FINO(トリオ・フィーノ)
ヴァイオリン:宮内 亜紀子 先生(みやうち あきこ)
ピアノ:金井 比呂美 先生(かない ひろみ)
チェロ:木村 美樹子 先生(きむら みきこ)
※上記お写真左から

♪お問合せ先※先生ごとにお問い合わせください
ヴァイオリン:宮内 亜紀子 先生(みやうち あきこ)
【電話】090-1456-7840
【Email】akikokko.vl@gmail.com

ピアノ:金井 比呂美 先生(かない ひろみ)
【電話】090-5563-3189
【Email】barusa391987@gmail.com

チェロ:木村 美樹子 先生(きむら みきこ)
【電話】090-2477-5388
【Email】kimumiki_mochi_o@docomo.ne.jp


♪先生の簡単な経歴やアピールポイント
桐朋学園大学を卒業後、それぞれがソロ、室内楽、オーケストラ等で活動して参りました。
そんな中、2007年にこのメンバーでトリオで演奏会ををする機会を得たところ意気投合!
以来、「トリオ・フィーノ」名を冠したコンサートを開催。
様々なイベント、チャリティコンサート、毎年12月には引退した盲導犬のチャリティコンサートに出演。
後進の指導については、フィーノアンサンブルと名付けし、生徒さん同士または先生とのアンサンブル等、毎年、伝承ホールにてエンジョイコンサートを開催。
【インタビュー時に追記:たくさんのコンサートを実施されているだけでなく、ワークショップの中で、アンサンブルやデュオの体験やマッチングも行っています。先生ご自身がソリストでもあり、アンサンブルメンバーの皆さんとの横のつながりが強いからこそできる魅力的なシステム。】


~レッスンについて~
①先生の専攻・分野は何ですか?
宮内 亜紀子 先生(みやうち あきこ):ヴァイオリン・クラシック
木村 美樹子 先生(きむら みきこ):チェロ・クラシック
金井 比呂美 先生(かない ひろみ):ピアノ・クラシック

②レッスン内容を教えてください
三人ともにクラシックです。
もちろん、ご希望によってはポップス等αパートをレッスンすることもあります。

③生徒さんの年齢層や対象者は?
2才・3才のお子様から80代の大人まで
【インタビュー時に追記:未就学児の生徒さんの場合、いきなり楽器を構えるのは大変なので、先生の演奏を聴いたり、環境を整えていくことから始める】

④レッスンをしているときに、大切にしていることを教えてください。
生徒さん一人一人にあわせたオーダーメイドレッスンです。
ご性格、生活スタイル、皆様様々な中、その方にあわせた形で音楽をより楽しめますようお手伝いいたします。
【インタビュー時に追記:教本はまずは流れをご理解いただくためにまずは1冊ご用意いただきますが、それ以降は、先生が色んな教材からピックアップし組み合わせて、生徒さんそれぞれに合わせた教材で学べるようにしてくださるそうです。】

⑤先生のレッスンの"ウリ"を教えてください。
通常レッスンに加えて、ヴァイオリン・ピアノ・チェロとの横のつながりで、個人レッスンからアンサンブル迄学べることです。
ワークショップを年に数回開催で生徒さん同時仲良くなります。
【インタビュー時に追記:参加するのは勇気がいる、なんて方は見学も(聴講)可能。レッスン生のお友達なども聴講可能です。】

⑥レッスン料やレッスン時間を教えてください。
1回6000円~/60分(スタジオ代金含む)
【インタビュー時に追記:楽器や回数・年齢により異なる、時間はご相談。】

⑦ご自身が生徒だったとき、練習は好きでしたか・嫌いでしたか?どのように練習していましたか?
練習が好きと思えるようになったのは大人になってからかもしれません。
でも、なぜ練習が必要なのか、練習するとどのようになるのかがわかると世界が広がりますね。
【インタビュー時に追記:まだ年齢の低いお子さんだと、練習の必要性がまだ理解できなかったり、大人の生徒さんだと必要性がわかっていても時間が取れなかったりする。そういう場合は、譜読みの前に"イメージ"をわかせる(アナリーゼがイメージに近いがそこまで堅苦しいことではない)ことを大切にしている。楽器に触れられなくてもできることはたくさんあるので、それぞれができることから♪】

~関連URL~
ホームページ
以上、TRIO FINOの皆さんのご紹介でした♪
普段からトリオで活動されている先生方なので、本当に横のつながりが強い!
生徒さんたちの発表の場として設けられるエンジョイコンサートや、普段個人レッスンを受けていらっしゃる方にも新しいお稽古仲間ができるかもしれないワークショップもワクワクするものばかり。
ソロ演奏とアンサンブルでは、求められることも使う神経も異なりますが、先生たちのレッスンでは「ソリストにもなれるし、みんなで合わせることも学べる」と、視野が広がること間違いなしです。
先生方の演奏活動も要チェック♪
インタビューご協力、誠にありがとうございました。
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただく先生方は、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。レッスンに関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、先生方へ直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい先生は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、先生方(お客様)に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生を順次、ブログでご紹介して、レッスンご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。

<番外編>先生ご紹介コーナー♪file_03※サークルのご紹介です

<番外編>先生ご紹介コーナー♪file_03※サークルのご紹介です

ジャーナリズムと音楽の融合♪
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
始まりました、「先生ご紹介コーナー」
スタート早々ですが、番外編です!
通常、こちらの先生ご紹介コーナーでは、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
今回は、初の番外編として【サークルメンバー募集】の記事を掲載いたします♪
お問合せ先なども掲載しておりますので、ちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(お話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通ですが、先生へのインタビュー記事とは異なります。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。

それでは早速参りましょう!
3人目は番外編でサークルのメンバー募集!
"News and Music" Concert
Presented by MBO (Madame Ballet Opera)
です!

<インタビュアーのひとことメモ>
代表の牧之瀬 恵子 さまにお話を伺いました。
牧之瀬さまはなんとジャーナリスト!ジャーナリズムと音楽を融合させるというなんとも珍しいサークル活動をされています。
2025年2月にサークルの皆さんの色んな分野の方が参加される演奏会を控えていらっしゃり、ピアニスト募集中!とのことです。
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。

~団体について~
♪団体名

"News and Music" Concert
Presented by MBO (Madame Ballet Opera)

♪代表
牧之瀬 恵子 さま 

♪活動拠点
主に東京都内

問い合わせ先※ 各種SNSは記事の最後にございます<関連URL>にてご確認ください
【Email】newsandmusicmbo@gmail.com


~活動内容について~
♪サークルの分野
クラシック音楽とバレエなどをニュース解説と組み合わせた、教養番組の様な音楽イベント。

♪参加条件
年齢などは問いません。幅広い方々にオープン。
プロはもちろん、プロだった人、プロになりたい人、アマチュア音楽愛好家も大歓迎。
もともとは、メディアで働くアマチュア演奏家がメインの集団です。

現在、緊急ピアニスト募集中です!
その他の楽器、歌も歓迎です。
プロフィールとYouTubeなどの演奏を参考にお送りください。
次回2025年2月7日の公演のほか、今後のイベントの参考にさせて頂きます。
運営も積極的に参加できる方がありがたいです。

♪主な活動
年に2回ほど、東京やソウルなどでNews and Musicのイベントを開催します。
他に仕事をしている方が多いので、合った日程で練習します。
オンライン練習もあります。

♪入会費や参加費
みんな基本ボランティアなので、ギャラもありませんが参加費もありません。
リハの場所代などはシェア。

♪サークルの理念やPR
2022年に始まったNews and Music Concert は、音楽を愛する報道・メディア関係者と音楽家が協力して行うイベントです。
クラシック音楽の演奏と共に、曲の背景にある社会や歴史、作曲家の人生などを紐解くとともに、関連ニュースの解説なども織り交ぜてトークを行います。
又、オペラなどの曲の演奏に加えてバレエもご紹介。
音楽とダンスを身近に感じることが出来る、小さな「オペラ座」です。
多くの国際機関やグループと協力する国際的なコンサート。
こじんまりですが、心地よく、情報が得られて心に残るイベントを心がけています。
次回のコンサートは来年2025年2月7日金曜日夜、場所は東京広尾の聖心女子大学のカフェ(la Mensa jasmine) です。

今回のイベントはフランスのグランゼコールの大学院、シアンスポ (パリ政治学院)と共催です。
テーマは「第二次世界大戦終戦80年〜欧州とアジアそれぞれの和解」です。出演者は、共同通信やNHKの記者・制作者、大使館関係者、プロのダンサーや音楽家がすでに決まっています。

♪過去のイベント
・April 2024: "Paris 2024 and French society"(Yaizu,Shizuoka)
パリオリンピック〜国際イベントとフランス社会の変遷

・December 2023: Part 1:Israel and Palestine wine, Part2:World news 2023
1部:イスラエルとパレスチナワインから紛争を考える
2部: 2023年世界のニュース総括


・July 2023: French history (Hiroo,Tokyo 広尾・東京)
パリオリンピックと都市
・December 2022: Korea-Japan cultural event (Seoulソウル・韓国)
日韓クラシック音楽交流

<関連URL>
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facebook
TikTok
以上、"News and Music" Concert Presented by MBO (Madame Ballet Opera)さんのご紹介でした!
とても精力的に活動されていらっしゃり、「もっと色んな人と音楽を通して交流したいんです!」と代表の牧之瀬さんは熱く語っておられました♪
メンバーさん、幹事さんともに大募集中だそうです。
演奏だけでなく、曲の背景になる歴史やニュースなども一緒に学べる素敵なサークル。
自分が今まで触れていなかった分野に触れることもできそうで、知見が広がりそうです♪
ジャンルを超えた音楽仲間が欲しいそこのあなた!
ぜひお問合せしてみてくださいませ!!!
2025年2月7日に演奏会がありますので、早速参加しちゃいましょう♪
インタビューご協力、誠にありがとうございました。

最後に、文中でご紹介しました2025年2月7日のコンサートについてご案内です。
【直近のコンサートについてお知らせ】
上記画像のコンサートの参加者さんを大募集中とのことです。
下記、代表の牧之瀬様よりいただいたご案内です。

~News and Music Concert のお知らせ~
2025年は第二次世界大戦終戦から80年、日韓国交正常化から60年です。世界で戦争・紛争が相次ぎ安全と平和が問題になる今、過去の戦争と和解について考えます??️
ご都合が合えば是非ご参加ください!


<関連SNS>
☞Facebook

☟Instagram
General Information
Speakers
Artists
お申し込みリンク

******
以下コンサート情報
【Title】
News and Music Concert
「第二次世界大戦終戦80年〜欧州とアジア それぞれの和解〜」
【共催Co-organiser】
フランス パリ政治学院 日本同窓会 
Sciences Po Alumni Association
【日時 Date 】
2025年2月7日

【時間 Time】
18:15 開場 Door open
18:30 イントロダクション コンサート Introductory Concert (音楽のみ, Music only)
19:00 News and Music (トーク&音楽, Talk and Music)
21:00 終了予定 Closing
【参加費】 お支払いは当日入り口受付でお願いします。
参加費 Price: ¥5000
ワンプレートディナーとワンドリンク☕️がついています。
アルコールも選択可能です。
ポーランド・日本財団の贈り物のおいしいドーナツも予定
【場所 Venue】: La Mensa jasmin(Café restaurant)
* 広尾駅4番出口徒歩3分, 広尾駅から200m
* 〒150-0012 , 東京都渋谷区広尾4丁目2-24 聖心女子大学, 聖心グローバルプラザ内
【Language】
日本語 & English

【出演者 Speakers and artists (Alphabetical)】
★Guest speakers, “The WW2 and Reconciliations”★
JP Hirotsugu Takata 高田博嗣 (NHK)
JP Jun Nagata永田潤(共同通信Kyodo News)
PL Radoslaw Tyszkiewicz (ポーランド・日本財団, Poland-Japan Foundation )
DE Soehnke Grothusen (ドイツ大使館, the German Embassy)
FR Valérie Moschetti(Chief Operating Officer of the European Business Council in Japan, EBC事務局長)
★Artists★
・Aki Ogane 大鐘亜樹(Piano)
・Ayumi Hatakeyama 畠山歩美(Piano) 
・Chieko Maki 牧千恵子(Violin)
・Jireh ジャイラ (Ukulele)
・Mark Lee Ford (Composition) 
・Mimori Watanabe 渡部美森 (Violin)
・Mitsue みつえ (Ballet)
・Naomi Semba 仙場なお美 (Flamenco)
・Satoko Tsushima津島智子 (Violin)
・Seiji Ogura 小倉誠司 (Flamenco guitar)
★Producer, MC, Soprano★
・Keiko Makinose 牧之瀬恵子 (Journalist)
★Staff★
コンサートのスタッフは善意のボランティアによって行われています。
ご協力のほどよろしくお願い致します。

【曲目 Music Programme 】
US ソナタ Sonata, Mark Lee Ford オリジナル作品
ER 亡き王女のためのパヴァーヌ Pavane pour une infante défunte (モーリス・ラヴェル Joseph Maurice Ravel )
FR 「もう家のない子のクリスマスNoël des enfants qui n'ont plus de maison( クロード・アシル・ドビュッシーClaude Achille Debussy )
DE 第九より「歓喜の歌」アレンジ “Ode to Joy, An die Freude (ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン Ludwig van Beethoven)
PL 夜想曲第20番(ショパン)Nocturne in C-sharp minor, Op. posth. (Chopin)
CZ オペラ「ルサルカ」より「月に寄せる歌」Opera, “Rusalka” Song to the Moon (アントニン・ドヴォルザークAntonín Leopold Dvořák)
ES フラメンコ Flamenco
ES フラメンコ5分ワークショップ Flamenco short workshop
FR バレエ Ballet 「コッペリア」Coppélia(クレマン・フィリベール・レオ・ドリーブClément Philibert Léo Delibes, アルテュール・サン=レオンArthur Saint-Léon)
GBJP 埴生の宿 Home! Sweet Home! ( ヘンリー・ローリー・ビショップ Sir Henry Rowley Bishop)
KR 韓国「春の乙女」Spring Maiden( 홍난파, 이은상)
JP「花火」Hanabi, (ウクレレ Ukulele, Jireh オリジナル )
JP Another Sky (葉加瀬太郎Taro Hakase) 他

【申し込み Registration】
申し込みはこちらから!

参加申し込みは1月31日までにお願いします。以降のキャンセルはご遠慮ください。
(⚠️直前キャンセルの場合は、ご参加不可能でもお店の都合で料金を頂くことになりますのでご注意ください)
Registration: Please fill in your information and send back this sheet to keikomakinose@gmail.com by 31 January 2025.
Attention⚠️: After 31 January, cancelation is not possible due to the cancel policy of the cafe.

【お支払い Payment 】
参加費は当日受付キャッシュ払いでお願いします。キャッシュ払いの場合は、お釣りのないようにご協力をお願い申し上げます。
Please pay in cash at the door.

【お問い合わせ Contact】
お問い合わせ:News and Music
newsandmusicmbo@gmail.com
~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただくみなさまは、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。内容に関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい場合は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、お客様に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生や団体の方々を順次、ブログでご紹介して、レッスンなどご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。

先生ご紹介コーナー♪file_02

先生ご紹介コーナー♪file_02

チェロ:福田 えり先生
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
始まりました、「先生ご紹介コーナー」
まだスタートしたばかりなので、少々ご案内を。
こちらの記事では、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
お問合せ先なども掲載しておりますので、レッスンご希望の方やちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(先生にお話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通です。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。
改ざんをしていない証として、アンケートの原本を最後に掲載しております。
※インタビュアーのメモが入ることもあります。
それでは早速参りましょう!
2人目にして早くもピアノ以外の楽器が!
チェロの福田 えり 先生です!
三浦ピアノは全室生ピアノ付で毎朝の点検調律をPRしておりますが、ピアノ以外の弦楽器や木管楽器、お歌などももちろんOK♪

<インタビュアーのひとことメモ>
チェロの個人レッスンだけではなく、各方面でアンサンブル講座やチェロセミナー、お子さんのためのコンサートを実施。
ご自身の学生時代の苦労から、まずはチェロ・音楽を好きになってもらうことを第一に、初めての方から受験対策まで幅広く対応。
型にはまらず生徒さん1人1人に寄り添ったレッスンを心がけていらっしゃいます。
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。

~基本情報~
♪お名前
福田 えり 先生(ふくだ えり)

♪お問合せ先
お電話:080-1344-1097※レッスン中だと出られないのでメールの方が良いかもしれません
メール:familycello812@gmail.com


♪先生の簡単な経歴やアピールポイント
桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学卒業。
子供から大人まで幅広い年齢層へのレッスンに力を入れている。
現在、ポンテ渋谷チェロ教室代表。
チェロセミナー、子供のためのコンサートもやっている。
また、各方面でチェロやアンサンブル講座開講中。
【インタビュー時に追記:大学生時代にアルバイトで生徒さんへレッスンしたことをきっかけに「絶対に先生になりたい!」と強く思われ、現在に至るとのこと。チェロセミナーでは先生のご演奏が聴けます。また、アンサンブル講座は毎月定期的に実施されているとのこと。】


~レッスンについて~
①先生の専攻・分野は何ですか?

チェロ・クラシック

②レッスン内容を教えてください
チェロ(基礎~、大人のレッスン、子供のレッスン、グループレッスンなど)

③生徒さんの年齢層や対象者は?
3歳~86歳まで今はいる。
初心者でも、アマチュアでも、受験対策も。
【インタビュー時に追記:現在通われている生徒さんは、初心者の方や、学生時代に習っていた方が大人になってから再開されたという生徒さんが多いそうです。】

④レッスンをしているときに、大切にしていることを教えてください。
1人1人の方と向き合うこと。
ニーズに合ったレッスンをすること。
型にはまらないこと。
【インタビュー時に追記:「型にはまらない」という点に興味が湧いたので少々掘り下げ。福田先生ご自身がチェロを始めたのはなんと14歳!周りと比べて遅めだったそうです。ご両親が揃って音楽家で業界の厳しさをわかっているからこそ反対され、そんな中で音楽高校入学をめざし、猛勉強・猛練習をしていた中で苦しんだことも多かったそう。
小さなお子さんは特にご自身が思うように演奏できない時に「できない!」と楽器に八つ当たりしてしまったりすることもあるそうですが、ご自身も学生時代には幼少からチェロをやってきた他の学生さんたちとご自身を比較して、「思うように演奏ができない自分」と多く向き合ってきた経験から、なかなか思うようにできないお子さんたちとも丁寧に向き合って「どんな生徒さんでも"こういうやり方でレッスンする"という型は作らず、それぞれのやり方で向き合います!うまく演奏できなくて楽器壊しちゃう子もいましたけど、ちゃんと楽しく弾けるようになります。」とあっけらかんと笑っていらっしゃいました。】


⑤先生のレッスンの"ウリ"を教えてください。
音楽、チェロを通じてもっと音楽を好きになれます!
仲間も増え、本気の方ものんびりやりたい方も楽しめます!

⑥レッスン料やレッスン時間を教えてください。
1回6000円/45分(出張7000円)
・キャンセルの場合スタジオ代のみいただきます。
・月回数は各々相談。
【インタビュー時に追記:「45分」は詰め込み過ぎない丁度良い時間だと考えていらっしゃるとのこと。もっとたくさんやりたい方もご相談下さい。】

⑦ご自身が生徒だったとき、練習は好きでしたか・嫌いでしたか?どのように練習していましたか?
練習は好きでしたが、なかなかうまくならず、練習のやり方をずっと模索していた。
息抜きをしながら乗り越えていた。

~関連URL~
ホームページ
Instagram
以上、福田 えり先生のご紹介でした。
両親が音楽家のご家庭に育った福田先生ですが、幼少の頃は全く楽器に興味がなくご両親に強要されることもなかったそう。そんな中14歳の時に偶然観たジャクリーヌ・デュ・クレの演奏動画に心を撃ち抜かれチェロを始められたと伺い、なんて運命的で素敵なお話だろうと思いました。
14歳からのスタートで音楽高校に合格する、その熱量に感服しました。
幼少から受験対策をしてきた同級生に囲まれて、悔しい思いもしながら必死に勉強されたそうです。
ご自身の生徒さんたちには、「できない時の悔しさは痛いほどわかる。自分を追い込むようなことをせず、まずは純粋にチェロを好きになってほしい」とお話してくださいました。
(もちろん、その先にある受験対策もご対応くださいます)
ご協力、誠にありがとうございました。
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただく先生方は、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。レッスンに関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、先生方へ直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい先生は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、先生方(お客様)に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生を順次、ブログでご紹介して、レッスンご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。

先生ご紹介コーナー♪file_01

先生ご紹介コーナー♪file_01

ピアノ(演奏・作曲・音楽理論 他):成田 梨花先生
みなさん、こんにちは。
三浦ピアノです。
始まりました、「先生ご紹介コーナー」
初回なので、少々ご案内を。
こちらの記事では、弊社三浦ピアノスタジオを使用してレッスンされているお客様(先生)をご紹介いたします。
お問合せ先なども掲載しておりますので、レッスンご希望の方やちょっとお問合せしてみたいという方は「三浦ピアノのブログを見た」と一言付け加えて直接お問い合わせいただければスムーズです。
記事の内容は、
・ひとことメモ(先生にお話を伺ったインタビュアーの感想を簡潔に記したメモ)
・アンケートの回答
・お持ちの方はホームページなどのURL
となります。
アンケートは、不公平の無いよう質問事項は共通です。
その上で、何か宣伝されたいアイテムがあれば記載させていただいております。
改ざんをしていない証として、アンケートの原本を最後に掲載しております。
※インタビュアーのメモが入ることもあります。
それでは早速参りましょう!
記念すべきお1人目は、
ピアノの成田 梨花 先生です!

<インタビュアーのひとことメモ>
自然に楽しく学べるだけでなく、"動画サポート"など練習のサポートが充実!
レッスン中だけでなく、帰宅後の練習も安心。
レッスン時間も内容もオーダーメイドできる自由度の高いレッスンスタイルが魅力♪
以下、お答えいただいたアンケートの内容です。
※所々、インタビュアーがインタビュー中に追記したものもございます。

~基本情報~
♪お名前
成田 梨花 先生(なりた りか)

♪お問合せ先
【お電話】090-1859-7698
【メール】lafleurdelapoire.3312@gmail.com

♪先生の簡単な経歴やアピールポイント
東京音楽大学付属高等学校ピアノ演奏家コースを経て、東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。
パリ国立高等音楽院教授イヴ・アンリ氏のマスタークラス受講。
2018年ピアノリサイタル開催。
都内の名門音楽教室にて80名以上の指導経験あり、現在ピアノ教室レコールドムジークを主宰。

~レッスンについて~
①先生の専攻・分野は何ですか?
クラシックピアノです。学生時代は音楽学や和声も大好きでした。

②レッスン内容を教えてください
クラシックピアノ、ジャズ、ポップス、作曲、音楽理論(和声・コードネーム等)、ソルフェージュ、音大および保育科の受験対策、リトミック、進路のご相談も承っております。

③生徒さんの年齢層や対象者は?
何歳からでも可能です。
レベルも初心者から上級者、受験対策・コンクール対策もOKです。
【インタビュー時に追記:現在通われている生徒さんでは、小学生、社会人女性が多いとのこと】

④レッスンをしているときに、大切にしていることを教えてください。
・楽器の物理的な構造と音色作りへの深い理解
・楽曲の歴史的背景や他の芸術への理解
・個々の身体に合った練習方法や姿勢、運指の提案
・進捗を可視化する成長サポート
・脱力と指先の強化による基礎作り、細分化したテクニックの指導
・生徒さまの好み、個性に寄り添うこと

⑤先生のレッスンの"ウリ"を教えてください。
動画サポート:演奏のお手本や、テクニックの解説動画を個別に作成してお送りできます。(レッスン料に含まれています)
楽しさを大切にしたレッスン:譜読みなどはストーリー性をもたせながら自然に楽しく学べるようなカリキュラムがあります。
癖を丁寧に矯正:弾きづらい、動かしづらいなどのお悩みを解消します。

⑥レッスン料やレッスン時間を教えてください。
体験レッスン30分無料です。
スタジオ代や交通費込みで1時間5,000円~6,000円、30分3,000円~4,000円。ご相談させていただきつつ決めてまいります。
【インタビュー時に追記:オーダーメイド可能、40分や90分などもOK】

⑦ご自身が生徒だったとき、練習は好きでしたか・嫌いでしたか?どのように練習していましたか?
練習は好きでした。
好きではない時期もありましたが、人に聞いていただいてこの作品が好きだなとか、やってみたいとか、作品の魅力を如何にして伝えるかを考えて練習していました。
【インタビュー時に追記:フランス系や、バロックが好き。曲を分析することが好き。】


~関連URL~
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以上、成田 梨花先生のご紹介でした。
いつも言葉遣いがきれいで、笑顔の可愛らしい成田先生。
ご自身が学生時代に練習中に悩むこともあったそうで、ご自身の経験からこの充実したサポート体制が生まれたとのこと。
やはりレッスンだけではなく練習時間の充実度が、楽しくレッスンを継続する上で大切なことなのだと感じました。
そのためのサポートに力を入れてもらえる成田先生のレッスンは、練習に不安のある生徒さんもとても安心できると思います。
アンケートもびっしり書いてくださり、成田先生のまじめで丁寧なお人柄がよく表れていますね(^^♪
ご協力、誠にありがとうございました。
<お願い・注意事項>
♪ブログでご紹介させていただく先生方は、あくまでも弊社レンタルスタジオの「お客様」であり、(株)三浦ピアノに所属する講師・社員ではございません。レッスンに関する個別のお問合せには弊社ではご対応できませんので、先生方へ直接お問い合わせをお願いいたします。(一部、ご事情により直接のコンタクトが難しい先生は弊社が最初の窓口になる場合がございます)
♪弊社は、お客様よりスタジオ使用料以外に、斡旋料や紹介料などは一切頂戴いたしておりません。あくまでも、「ブログの記事を充実させるために、先生方(お客様)に弊社のインタビューにご協力いただく」という認識でおります。
♪特定の方を個人的にご紹介するのではなく、あくまでも「色んな先生を順次、ブログでご紹介して、レッスンご希望の方はお客様ご自身でコンタクトをとっていただく」というスタイルを取らせていただきます。